練習記録の詳細情報を確認できます。
レッスン;メロディーの小指叩かない、肘で移動して鍵盤に置いてからためて弾く、跳躍の所直前の上がる3音を少しゆっくり目にして徐々につなぐ
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レッスン;トリルのクレッシェンドの開始位置15と16小節の間、27-28小節の跳躍は両手とも親指を残さずすぐ移動、和音で練習
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やはりグランドだと弾きやすく、音抜けが少ない
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ピアノ再開組の伝説といわれている70代のお姉さまにお会いした時、レパートリーを維持するのは弾いた日を記録しておくことよ、と言われたのを思い出した
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どれぐらいの頻度で練習しておけば維持できるのかとりあえず記録してみる
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